今回は代表のひとりごとをお送りします。

今回、皆様に共有させていただきたいのは
現地・現場を見る大切さです。

ここ1ヶ月で改めてその事実を感じる出来事が2つありました。

まず1つ目は、たまご塾で支援させていただいている
ある教室(プライバシー保護のためにこのような表現にさせていただきます)に参加した時です。
参加した理由としては、実際にその活動に興味があったと共に
支援さえていただくには自分が参加して見なければわからないと思ったためです。
結果、参加をすることによってそれまで考えていなかった新しい視点を得ることができ
活きたアドバイスが次々と浮かび上がってきました。

もう1つの出来事は、お盆の四国旅行です。
今までずっと気になっていた高知の「ひろめ市場」に行ったのですが、
やはりネットなどで得られる情報と、実際自ら感じる情報は全く異なりました。
現場の雰囲気を五感で感じることにより、
今までのイメージを覆されることが数多くありました。

やはりコンサルティングは現地・現場を見てなんぼの世界だと改めて感じました。
皆さんも何か解決すべきことやアイデアを閃く必要がある場合、
是非現場に赴き、その場の雰囲気を味わってみてください。
それにより、今までと違った角度のアイデアを思いつくことが可能となります。

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